久慈駅(JR東日本・八戸線)駅舎・駅名標・ホーム・駅前写真・画像


久慈

くじ
りくちゅうなつい りくちゅううべ→

久慈駅データ

開業日 昭和5年(1930年)3月27日
住所 岩手県久慈市中央三丁目39-3
訪問日 平成25年(2013年)1月6日

吊り下げ型駅名標
吊り下げ型駅名標
建植型駅名標
建植型駅名標
三陸鉄道連絡階段
ホーム中寄りの三陸鉄道連絡階段
JRホーム陸中宇部駅寄りから見たホーム全体
JRホーム陸中宇部駅寄りから見たホーム全体(八戸方面)
ホーム陸中宇部方面
JRホーム陸中宇部駅寄りから陸中宇部方面を見る。駅舎へ続く構内踏切があります。
改札口
改札口

 
駅舎内待合室
駅舎内待合室。左から立ち食い蕎麦屋、売店、改札口、久慈琥珀ステーションプラザ
駅前正面
駅前正面。広々としたロータリー

 
JR駅舎
JR駅舎
駅舎全体
駅舎全体。左の建物が三陸鉄道・久慈駅、右側がJR久慈駅で、建物自体が分かれています。
三陸鉄道・久慈駅の駅舎
三陸鉄道・久慈駅の駅舎。出入口は右側面(JR駅舎側)にもあります。
三陸鉄道・久慈駅、駅舎内改札口
三陸鉄道・久慈駅、駅舎内改札口。左に観光案内所、中央に窓口と自動券売機、改札口、右奥に幻の駅弁「うに弁当」を販売している立食いそば屋「三陸リアス亭」があります。

ホームはJRが島式1面2線、三陸鉄道が単式1面1線(島式ホーム型の片側に柵を設置して棒線化している)。それぞれの会社線に独立した駅舎と改札口があります。跨線橋は両社共通でホーム間もつながっていますが、JR利用者は構内踏切でホームを渡ることになります。駅前に広いロータリーがあり、正面やや右手に商店街が延びています。
久慈駅では幻の駅弁と言われている清雅荘「うに弁当」が売られていますが、その駅弁が買えるのは三陸鉄道の駅舎内にある立食いそば屋「三陸リアス亭」です。季節限定・一日20個のみというから、まさに幻の駅弁です。

新駅舎

絵入りの新駅名標
絵入りの新駅名標
リニューアルされた駅舎内待合室
リニューアルされた駅舎内待合室。テーブルが付き、駅そばが食べやすいようになっています
駅舎外側のトイレ
駅舎外側のトイレ
リニューアル後の駅舎・南側から
リニューアル後の駅舎・南側から
リニューアル後の駅舎・北側から
リニューアル後の駅舎・北側から
三陸鉄道の駅舎の隣にある東西自由通路(地下通路)
三陸鉄道の駅舎の隣にある東西自由通路(地下通路)
駅外自由通路出入口・東側(駅裏側)
駅外自由通路出入口・東側(駅裏側)

駅舎は2013年6月17日にリニューアルオープンしました。
(2015年1月24日 撮影:さんちゃん様 )

久慈駅お役立ち外部リンク
Wikipedia
久慈駅
地図 位置情報
久慈駅 地図


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